“シュミット” 【元宵】 (独立暦399年火の月現在)
■設定■ 名前:シュミット(Szmidt) 種族:ナーラダ 性別:男 年齢:20 肩書:るろうに 通称“黒い疾風”のシュミット 性格:ぶっきらぼうで少々突き放したような感じがするが、実際はそうでもないとか。 侠ではないが義に篤く、受けた恩義は必ず返す。一所に留まらない。低血圧で朝弱い。 名声:「勇敢」かつ「冷徹」な人物として名が知られている……が、なぜか「変態王」と呼ばれることもある(笑)
■能力■ LV:6 SP:25/25 EX:250000(NEXT:280000)
■生様■(○=ペルソナ ◎=アイデンティティ ●=シャドウ) ○【旅人】(6LV:修行の旅) ◎【戦士】(6LV:一人で戦い抜く力を求めて) ●【道士】(4LV:技の補強の為に修得)
■特技■ @【風の噂】 (旅人:各地の噂話に通じている) @【健脚】 (旅人:徒歩でも馬に匹敵する速度で旅することができる) @【抜き打ち】 (戦士:一瞬での斬撃) @【黒旋斬陣】 (戦士:抜き打ちから高速で一回転し周囲を斬り払う) @【気斬】 (戦士+道士:刃から気を放つ) @【破斬一衝】 (戦士+道士:気を込めた一撃。心剣修得前の切り札) @【神瞬の太刀】(戦士:心剣発動時のみ使用可能の奥義)
■道具■ #【秋水】(装備:ラル・ランヴァより譲り受けた名刀)
■運命■ 因【自分】(過去:村を焼いた男への復讐心) 果【修行】(現在:目的を遂げるための鍛錬) 律【死】 (未来:宿敵との死闘、そして……)
■因縁■ 天【住んでいた村が焼けた】(独立暦3??年?の月:ヴァーギンと敵対。ランヴァに助けられる) 天【修行の旅】 (独立暦397年?の月:修行の旅に出る) 天【エイラ姫の依頼=強制】(独立暦399年人の月:アヴィーナにて。メギド、フィクトらと最初に組んだ仕事) 天【ヴェルーダの災い】 (独立暦400年地の月:未来。3人が関わることになる重大歴史イベント) 地【名も無き村】 (小邑:シュミットの故郷。過去の事件で焼き討ちに遭い、今は廃墟) 地【ヴェルーダ】 (大邑:故郷と呼ぶべき場所。そして宿敵のいる場所) 地【ヴェリア家】 (勢力:ヴェルーダ邑宰家。今のところ直接的な関わりはない) 地【ヴェルーダ邑議】 (勢力:ヴェルーダ統治機構。邑宰丞ラーゲル・ヴァーギンがいる) 地【ラル・ランヴァ邸】 (場所:ラル・ランヴァの邸宅。ここで世話になった) 地【サラムの温泉宿屋】 (場所:ファン・サラムの経営する温泉宿屋。負傷の治療で世話になった) 地【アヴィーナ】 (大邑:セルフィアー交易の中心都市。蜘蛛会本部がある) 地【蜘蛛会】 (勢力:情報の売買、賞金稼ぎとしての仕事斡旋など、付き合いがある) 地【禿鷲の巣亭】 (場所:アヴィーナの賞金稼ぎたちがたむろする酒場兼宿屋。現在のねぐら) 人【ダーソン・メギド】 (仲間:年長者として頼りになる?) 人【カオン・フィクト】 (仲間:技能とは裏腹に常識人だな……) 人【ラーゲル・ヴァーギン】(宿敵:ヴェルーダ邑宰丞。達人級の道士。未来【ヴェルーダの災い】を引き起こす張本人) 人【ラル・ランヴァ】 (恩人:ヴェルーダを仕切る任侠の徒。命の恩人。頼れる人) 人【ラル・ティート】 (幼子:ランヴァの娘。僅かな時間の安らぎ。護るべき存在) 人【ファン・サラム】 (借り:ヴェルーダで温泉宿屋を営む陽気な男。負傷の治療で世話になった) 人【カレリア・ロアン】 (知人:ヴェルーダ在住の歴史小説家。ランヴァ主催の宴会で一度顔を会わせたことがある) 人【ナタ・エイラ】 (借り:独立暦399年水の月に就任したばかりの蜘蛛会会長。3人が最初に組んだ仕事の依頼人)