会誌-「サークル水月会誌 第7回」
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■ おまけ(設定) §1.2 §1.2.1 精霊は基本的には七要素そのもので、神界を満たしている。 精霊を統べるのが精霊王で、精霊王の居城を通して人界に召喚されると、居城ごとに異なった精霊となり、それぞれに特有の形態をとり、特有のはたらきをもつ。 七要素の状態の精霊をエーテルといい、人形あるいはそれに準じる形態をとる精霊をニンフといい、それ以外をフィアルという。 光月の刻→闇月の刻………曙[エオス](朝焼け頃) 闇月の刻→光月の刻………暁[ウシャス](夕焼け頃) 闇月・火の刻→風の刻……正陽[アグライア](正午) 光月・火の刻→風の刻……正陰[エレボス](真夜中) ![]() 【高砂キカ】 |
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