会誌-「サークル水月会誌 第6回」
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■ §1.2 シャリヤーティ神王特集 ■ §1.2.1 データ 名前:シャリヤーティ 種族:神王 称:結界神 号:空部四神 居城:氷樹城 性:男 年齢:2701歳(外見21歳) 外貌:長い銀の髪、深い緋色の瞳、白面、三面六臂 装備:白衣白甲(ただし鎧は今はつけない) 髪と同じ色の糸と糸巻きを正面以外の4本の手に持つ 象徴紋:紐錘紋 司るもの:結界、封印、境界、氷、23 部将神:精霊王フェンリル (神将)神将カドゥ 神将ブラインド 神将セラビィ 神将ミュークリスタ ■ §1.2.2 教義
■ §1.2.3 神将
【浅葱 翔】
シャリヤーティ様の神将を考えてみたんです 描いてたら、若い男の子がいないことに気付き…… 無意識にさけてたのかしら(好みにつっぱしらないよーに) 使えたら使って下さい。 しかし、ネーミングが安直だ〜。ブラインドなんかそのまま。ご想像通り、この人(?)盲目です。カドゥはただ単にじじい入れてみたかっただけ。シュークリスタも同様子供入れたかっただけ。ミュークリスタは性別なし。セラヴィは……まあ女性いた方が、シャリヤーティ様も楽しかろうと(バカにしとんのか)バニーちゃんなのは、私の趣味♥(うげーーー) <名前の由来>カドゥ→なんとなく。 ミュークリスタ→ポケモンの“ミュー”と“クリスタル”をまぜてみた。 セラヴィ→ラルクの曲名+ラビット 名前は設定あるんだったら変えてかまわない 【浅葱 翔】
○精霊王フェンリル 氷、扉、封印、因習、閉ざされたもの、晩秋(11−12月)を司る。他の精霊王たちがみな普段は人の姿をとるのに、彼だけはなぜか狼の姿をして常にシャリヤーティのそばをうろついて……もとい、控えている。銀の毛並(髪)、青紫色の瞳。もちろん人の姿をとることもできるが、するとシャリヤーティ神も銀髪なので印象が薄くなる……という意図も働いているとかいないとか(笑)。 イシャーナとシャリヤーティの力のみでつくられた特殊な精霊王。 イシャーナの神将としての一面もありそのときはナジャトという。 中立神に従属している精霊王は彼の他はイシャーナ配下のコールがいるのみ。 ○神将ブラインド 視覚によらぬ位置感覚(おもに平衡感覚、方向感覚)を司る。 ○神将カドゥ 経験により培われる感覚を司る。じじい。 ○神将セラビィ バニーちゃんってことは神王ハヌマットの力を分与されてつくりだされたってこと。 (ハヌマットはウサギ耳少年形肌褐色の神王)。聴覚を司どる。 ○神将ミュークリスタ 方向音痴を司る(笑)。シャリヤーティ神王の力を最も純粋に受けて作り出された神将……というよりシャリヤーティ神王の存在上不必要な力、切り捨てられた力の集合体といったところ(笑)。性別不詳。氷樹城のマスコット的存在。フェンリルと仲がよい。
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