会誌-「サークル水月会誌 第4回」
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■ §1.2 クリシュナ神王特集 ■ §1.2.1 データ
名前:クリシュナ種族:神王 称:狩漁神 号:水部三神 位階:弓軍将軍 居城:天界・采汲宮 性:男 年齢:2700歳(外見22歳) 外貌:漆黒の髪、紺碧の瞳、淡黄色の肌 装備:皮鎧、戦衣、額甲、弓矢 象徴紋:連環紋 司るもの:狩猟、漁撈、自然秩序、 悠々自適、隠者、食物連鎖、19 部将神:神将メシュキニ 銀狼トゥルク 神将ラファ §1.2.2 教義
§1.2.3 神将
○神将メシュキニ もっとも純粋にクリシュナの力を受けてつくられた神将。クリシュナ神将の長であり、戦闘・渉外を担当する。主に似てきわめて穏やかで人当たりがいい。黒髪、紫紺の瞳、淡黄色の肌をもつ28歳程度の女性の姿をとる。 ○銀狼トゥルク クリシュナ神王の側近で護衛。もとはネリティの神将シャミノンの配下の神族であったが、クリシュナにその優れた資質を見出され、力を与えられて神将となった。人形のときには白銀の髪、青紫色の瞳、象牙色の肌の20歳程度の青年の姿をとる。人界担当であり、人界はセルフィアー島に神人トゥー族を下している。 ○神将ラファ 生前はチェリア朝以前の時代に生きた言霊人だった。同じ頃に神将になったため、アシュラの副将のナッシュとは仲がよい。采汲宮の城守。防備・領治担当。采汲宮を中心とした天界・水部のクリシュナ神王の領地のことをすべて掌握している。銀髪、桜桃色の瞳、氷のように白く透き通る肌をもつ、18歳程度の女性の姿をとる。
§1.2.4 友神・敵神
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