会誌-「サークル水月会誌 第3回」
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■ §1.3 伝言板&寄稿コーナー
つまりだね、言いたいことはみんながみんな地形など知ってちゃおかしいじゃん?ってこと。 人からきくとか、書庫でしらべるとか、地図屋で買うとか。 【ぎょーざ】 マスターお助け大作戦・パート2 ・アプシーズ=エルフ族の居住地域の中心に有る湖、「ティト湖」は別名「ティターニアの涙」と呼ばれている。と設定。 ・メール山のある海は「セルフィアー内海」と言い、イリス側を「イリス湾」とダンダカ側を「ダンダカ湾」と呼ばれている。と設定。 ・ツァン族の居住地域に流れる二つの川、一つを「青ラヴェド川」もう一つを「白ラヴェド川」 と呼ばれる。と設定。(パクリですね…。) ・シャル族の邑ディンの地形は「神々の橋」と呼ばれている。と設定。 【孔謀大師】
・いきなりですが、ごめんなさい。 ネヴェの森の記述を訂正します。 塩樹は大きくならないと樹内の塩度が濃くならない設定を追加します。 ひょろひょろの塩樹の塩度は海水同然なので、利用価値はほとんどありません。 そういうわけで、トゥルニアの塩樹は、きわめて貴重な存在に成りあがります。(笑) 当然ネヴェの森の管理もキビしくなります。 塩花も高峰の花(笑)。サイズ6Lの超ウルトラハッピーを1回だけ運んでくれることになりました。 プレイヤーの皆様、よろしかったら密伐採に来てくださいね。トゥルニア円卓とクリシュナ大神殿がお相手させていただきます(笑)。 偉大なるアシュラ神様、このような設定ならいいですよね?! ね?!。塩の密売の幅が広くなったってことで前回の言、許してもらえますか?! by.反省している【おてうちにして】
・お初にお目にかかる。わたくしの名はシーラーズ・ナチー。始祖を大陸東方のラミニース砂漠の民に置く、サイダバード邑の民。邑の、暗黒雷帝インダラ神殿にお仕えする神官だ。 『インダラの頸血』を知っているか?砂の中より自然に湧出でる魔水だ。かつてラミニース砂漠には『インダラの頸血』の渕が有ったそうだ。 黒褐色ないし黒緑色の液体だ。表面には虹の光沢があるが、あまり美しいものでは無い。普通の水に比べてかなり重い。また、喉にくる奇臭を発する。 古来文書によるとこの水からは、良薬や布、燃料まで作り出せるそうなのだ。インダラの恩恵だな。ただ、「炎にはゆめゆめ近づけるな」と正されている。妙なことにだ。この水は、別に火炎神『アグニ』と名があるのだが。 我がインダラ神殿では、他邑の同崇神殿の援助を得てこの土地の『インダラの頸血』の存在を探っている。サイダバードに小川が一筋有るのだがな。 この度、私共が募集するのは、この『インダラの頸血』の有りかを調べる調査員だ。占術師によるとメールの国あたりに脈がありそうなのだ。それと、この液体から何を作り出せるか調べる医師薬師も募集している。良い結果が出れば、神殿より相応の謝礼が出るぞ。 ついでにわたくしにはパルジャニヤ神官の夫との間に子が五人居る。半分サルのような時期なのだが、やつらの守をやってくれる者も募集するぞ。 by.反省している【高砂キカ】
・エルーブ邑 人口は約5万人、総兵士数は2千人。主な産業は、木材・銅・革製品。他には、新しく作られた潅漑用水を利用した大規模な稲作が行われている。 政治面では、反キーサ王国派で統一されている。しかし、キーサのように国家システムを採用しようとする邑宰丞派とそれに反対する邑宰派が水面下で対立している。 対外的には、「反キーサ王国連盟」の盟主として有名である。これは、6年前のキーサ王国による周辺の邑の武力統合に反発した邑による同盟である。当時の盟主はファナ邑宰家だったが、これを恐れたキーサ王国の反間工作によって、主導権争いが起き、エルーブ邑が率いる南部連盟がファナ邑の北部連盟に勝利して決着がついている。しかし、この事でファナ邑宰家を始めとする北部の多くの邑の恨みを買っている。 【古河 丞】 アシュラ:キーサの対抗馬はエルーブに確定したなあ。 ナッシュ:そうですね、プレイヤーがすでに2人いますしね。 ○邑の間の友好関係、敵対関係をちょっと考えてみました(大体ライル社がらみだが…)。 ・スウィズとシーラン 極めて良好。特にシーラン邑宰ブレイブ・シュウ(15歳、男)はナタケを姉のようにしたっている。 ・シーランとスィスニア スィスニアが大国なため、シーランはよく無理難題をふっかけられる。あわれ。 ・スウィズとスィスニア 最悪。ただし滅多に戦争にはならない。 ライル社強いから…。 ・スウィズとヴェルーダ 近頃商取引があったため良好と聞く。 ただ、ヴェルーダ邑歳はナタケを小娘と呼んでるとか。 ・ウォウルとスィスニア ウォウルが王制とったんで目に見えて悪化中。スィスニア邑宰は石頭らしい…。 ・ウォウルとリビュニア、イレーヌ ウォウルが王制とったんで目に見えて悪化中…って、孤立しとんか! やばいよヴィレク君? んん? どうする? スウィズと手ぇ組んだら? 【元宵】
<<< スィスニアの設定 >>> ・邑民の約98%は中流階級です ・交易の中心地という事もあり、商工業が発達しています ・経済力や技術力、情報力と軍事力との融合がこの邑の特徴です ・邑の雰囲気は自由で、ほとんどの邑民が平等を感じています ・現在のところ、邑民の戦争に対する危機感が薄いです ・「八部衆」が存在し、彼らは邑宰の陰日向となって働いています ・神器として「神竜の刀」があり、邑宰家が保有しています ・福利厚生が充実していて、比較的気軽に医療が受けられます ・都市、郊外にかかわらず犯罪率が低く、治安が良いところとなっています 【とむ】 アシュラ:このあと延々2Pにわたって書いてくれたのだが、これ以上公表するとヤバか ろう。マスクデータとして管理しておく。 ナッシュ:そういや【元綱】氏の方もライル社の組織図を送ってきていましたよね。 アシュラ:あれもマスクデータ扱いな。 次は【孔謀大師】氏から送られたメール族の邑のデータだ。 ・「ローグル」中邑、人口4千7百人。畜産がおもな産業。川辺の平地に邑が有り、守るには適していない。邑の長は、「ハブロ・ダール」。兵500人で戦おうと考えている。性格は保守的。 ・「クエス」小邑、人口9百人、川よりとる宝石が産業。川の中央にある小島に邑を建てている。橋は無く、船で陸地と行き来している。「イン・ゾード」が長で、島にこもり、情勢を見守っている。性格は、計算高い。 ・「ファン」中邑、人口5千人。畜産、五穀がおもな産業。大地の上に有り、木材ではあるが、簡単な城壁がある。現在、邑宰を置くかで内乱中。邑内で第一の権力者は、「ベルタ・メカリ」。性格は荒々しく、主戦派。私兵200を率いている。 ・「サウス」中邑、人口3千人。交易、畜産がおもな産業。ラゴル湖がイリス川に変わる所に位置し、リューナへ進攻する為の駐留場所としては最高。交易がさかんな為、邑の大きさは小さいが、レンガの城壁に守られている。邑の長は「タリム・ノール」。性格はおおらか。現在、中立。兵は300人。 ・「スタン」小邑、人口6百人。産業なし。山の上にある。住民の多くは、小高い山で狩りをして生活している。邑の長「クシア・ロイモン」は、「リューナの傘下にはならない。しかし、イリスにも味方しない。我々に平和を与える者が真の王だ。」と中立の立場。 ・「イレム」小邑、人口7百人。産業なし。湖の脇にある丘の上に邑は有る。邑と呼ぶよりは、“とりで”と呼ぶにふさわしい邑。リューナの出城の様な立場で、邑の長も、リューナより派遣されている。「ラート・カル」。副邑長は、イレムの出身。「スカル・クロゼ」兵はイレムの住人100人。クロゼは、邑長カルの考え方が気にくわないでいる。 【孔謀大師】 アシュラ:邑長って何だ? 邑宰とどう違うんだろう。 ナッシュ:町内会長みたいなものですかね。または大学の自治会長とか。 アシュラ:実権はないけどまとめ役、ってか? ・異種族の勢力間での同盟はOKでしょうか? 【古川瑛水】 アシュラ:もちろんOKだ。まあ、邑にもよるけど。まだこの時期には種族主義は生まれて いない……はず、だからな。 じゃ、次。いつもの予言。 ・皆の者よく聞け、私の予言は遊びでは無い。真実を述べているだけだ。 信じる者信じない者、多々あるだろうが、予言を聞いてそれに対処・行動出来る者は素晴らしい人物だ…・ではいくぞっ、本日の予言じゃ。 ・生と死、相反する山の火口にある石は、いずれその身を破滅から守ってくれるだろう。 ・むむっ、どこぞの権力者に死が迫っている。助けたければ、東の民の知恵が必要であろう。 ・今月は北の民によって食糧が支配される。早めに確保しておいた方が良いであろう。 ・なんとした、この島に新たな歴史の流れを生む人物が現れるだろう。 天才大予言者と自称していない予言者グーラ アシュラ:毎度毎度、律義なことだよなあ。 ナッシュ:また、例の「災い」の件に関していくつか来てましたよ。 ・大いなるめでたしめでたし。 この月、ラゴル湖の降水雨量はハンパなものではなかった。災いの予言を受けたヴェルーダでは大洪水の心配がされる程に。 しかしかの邑に大洪水がくることはなかった。 その理由を知った時、ヴェルーダの人々はイリス軍師に感謝した、という。 彼こそ先読みの天才。彼こそ救世主。 ──っって、「上流作戦」水攻めですよね?! もしも「断水」だったら それこそヴェルーダに大いなる災いが来てしまう(笑) 【おてうちにして】 アシュラ:……実はどっちでもないんだよな。 ナッシュ:上流作戦って、実は水関係じゃないんですよねー。ってことはヴェルーダの街 を襲った大いなる災いとは、大洪水のこと── アシュラ:ちょっと待った。もう一通ある。 ・「大いなる災い」 空の月……邑宰及びその家族が暗殺される事態が発生した。暗殺を企てたのは邑宰丞…… ナーラダで一、二位を争う道士、つまりは気功術師である。 彼は暗殺が成功すると、その場で自分が邑宰となることを宣言した。 反対派は端から殺されていくのを見、彼の前に忠誠を誓わざるを得なかった。 反対派……もっとも、それが殆んどで、賛成派は彼の取り巻く人々だけであった。 地の月上旬。恐怖政治を行う旧邑宰丞はついに自分の国を建てた。 つまりはウォウルへの反乱である。 しかし、同じ死ぬのなら旧邑宰丞を倒した方がよいと考えた邑兵らは暗殺を企てる。その邑兵らに一般民衆、反対派だった各吏らも加わり旧邑宰丞はついに追いつめられる。そして自分を爆破させ…… 5万だった人口は2万へ、城壁は消え五穀は全滅した。 生き残った人達を待っていたのは冬の辛く厳しい気候…… これぞ「大いなる災い<」←却下間違いなし(笑) 今、ヴェルーダにいる人は立ち退いた方がいいぞ。 【曹嘉伯文】 アシュラ:うん、面白い。これが一番「大いなる災い」っぽいな。 でも、一箇所だけ訂正しとくと、ウォウルへの「反乱」ってのは違うぞ。もともとヴ ェルーダはウォウル領でもなんでもないし、むしろヴェルーダにとっての脅威は スウィズのライル社と大邑スィスニアだろうな。 または対岸のツェル、上流のリューナ。 ナッシュ:まあそんな細かいことはどうでもいいじゃないですか。 アシュラ:うむ、確かに。 次、流言いくか。 ザ・流言 ・バルス遺跡には神獣が封印されているらしい。 ・グード・ライザーはイリス乗っ取りを狙っているらしい。 ・キーサ軍司はヌーグに惚れているらしい。 ・ウォウルのジグトの夫婦仲は実は冷えきっているらしい。 ・予言者グーラはリューナの間者らしい。 ・実はヴィレクは女だ。 ・イリス王の趣味はあやとりらしい。 ・ヴィシュヴァカルマン神殿はライル社潰しを狙っているらしい。 ・ライル社社長のナタケの入浴をのぞこうとして捕まったバカがいるらしい。 ・実はユタとエイラはできている。 ・ディヤウスはコンプレックスのかたまりで未熟な男だ。 ・ウォウル近郊ダーラの丘で女の子から告白して生まれたカップルは永遠に幸せになれる。 ・アシュラ様万歳。 【元宵】 アシュラ:ありそうなことだな。真実を突いてるのもある。 特にディ── ナッシュ:それ以上言っちゃいけませんよ、アシュラ様。 アシュラ:ちなみにこの流言にはふろくがついていた。 ・スウィズ兵局参軍衛兵隊はのぞき未遂の容疑で自称予言者のグーラ(年齢不詳・住所不定)を逮捕した。調べによるとグーラ容疑者はライル社社長ライル・ナタケさん(17)が入浴する頃を見計って社長宅に忍び込み、のぞこうとした疑い。同容疑者は調べに対し「流れ星が来る。」や「日本で災いが起こる。」などと意味不明のことを話しているという。 =スウィズ日報より= 【元宵】 アシュラ:……。 ナッシュ:……。 アシュラ:まあ、この文書については、読者諸兄(姉)の解釈にまかせるとしてだ。 次いくか。 ・おいおい聞いたか、メール族の邑イリスでは「馬」を領内より集めているそうだぞ。 ・そんな話より、ナーラダ族のウォウル王国の中に、イリスと通じていてイリスの後押しで内乱を起こそうとしている人物がいるそうだ。 ・下らん。シャル族キーサ王国とナルス族蜘蛛会が、食糧を買い占めていると言うぞ。 ・バルスという邑が建邑されるらしいが、何処に作るの? ・バルスに援助しようと例の奸雄グード・ライザーが、工作しているらしい。ヤツのやりそうな事だっ!! ・トゥー族の邑ユディトから出航してアプシーズまで行き、星薬会から買いつけた薬を満載した船が帰港中、ツァン族の軍船に沈められたそうだぞ。恐ろしいのう。 ・まあまあ、そろそろお開きにしましょうや。 巷の噂 アシュラ:けっこう有用な噂だな。 ナッシュ:噂とは葦のゆれるがごとくわき起こり広がっていくものです。 そしてそれを止めるためには、真実をはっきりさせること、ですが…… ・シュリューク=ツァー:キーサ王国の空官達は上部からの命令で、会誌2号での流言の調査を 始めた。とはいえ、他の国からの情報は派遣しているもののまだ届 いていないのが実際の状態だ。 わかっている分だが… ・シャル産のお茶はエボラ熱に効く──これは種類にもよるらしい。だが、 類似品も多くあるから要注意だ。 ・ヌーグ様のつむじについては取材を拒否された。大爆笑していたということは あまりにも馬鹿らしかったからか、それとも── ・トゥー族の後に…(後略)は、完全なる嘘である。 まだわずかしか分かっていない。引き続き調査をする予定である。 他の国も流言の真相を調査して頂きたい。 イール :シュリューク。余計に謎を深めていないか?1番最後しか解けていないぞ。 シュリューク=ツァー:それは言わないお約束です、イール殿。お茶の種類については次号 までにはっきりさせよう。主公であるヌーグ様については御本人からお言葉 を……では主公、お願いいたします。 【曹嘉伯文】 アシュラ:ということなのだが。 ナッシュ:ご本人に真相をうかがってまいりました。 何、この自分のつむじが2つあるって? どこから出た噂なんだ、それは。本当かっ て? そんなこと、自分が言うはずないじゃないか。なあ。面白い話だ。それはぜひ見 てみたいね。そうそう、つむじが2つある人物っていうのは大人物の証だって噂は聞い たなあ。で、この自分はどうかって? それはもちろん、王宰をつとめてるくらいだか ら、自分で言うのも何だが、大人物の中には入るんだろうなあ。それで、何の話だった っけ? そうそう、あの軍師の族父というのは、身の丈2mもある大男で…… アシュラ:はぐらかされたんだな、要するに。 ナッシュ:すみません。こう、こっちの視線も扇でぱたぱたとあおがれてる感じで、 つっこめなかったんで。 アシュラ:まあいいだろう。はっきり分かったって面白くないしな。当分はまあ噂というこ とでがまんしよう。 ・急募! 1.冒険をしている方へ。路銀の尽きた方は我がフェルノ店が無償でお貸しします。 2.暇な人! ゴロゴロしていないで我がフェルノ店でアルバイトをしてみませんか? 今なら住み込みOK。三食夜寝つき(昼寝は困ります!)。 完全週休2日制で自給も実力によって100粒〜1000粒以上まで (人と天は休み) お問い合わせはアヴィーナのフェルノ店まで。店長代行のリヴィットがすぐに 面接を行ってくれます。 【剣山 翔】 アシュラ:とりあえずこの店、染め物屋のようだけど……。 次、またも毎度お馴染みのこの人。 ・現在、中小の邑を自治出来る長を求めている。イリスに代わって統治する事になる。その邑内では思いのままにやりたい事が出来る。が、それなりの才能が必要である事は言うまでもない。 又、資格は才能だけで、種族については問わない。さぁ、君も僕と握手!! 良い子の味方・奸雄グード・ライザー アシュラ:この胡散臭い人の布告に乗ってきた奴が、実はいるんだな。 ナッシュ:物好きな人もいるもんですね。 アシュラ:乱世だからな。自分の能力を発揮できる機会があれば飛びつくさ。 と言ってはおくが、どうもこの二人、毛並みが違うようだ。 ・グード・ライザーの呼びかけに応じてイリスに仕えたいって奴がいるんで紹介します。 ファン・エイゲン(ナーラダ族・17歳・男) FI:31 AG:28 MA:34 AT:44 HP:26 IN:61 SK:43 GR:42 LU:50 MP:27 シャイでどこにでもいそうな少年だが的確な情報判断能力と高い政治力を持っている。 けっこう控え目な性格だが芯は強い。 実はウォウル王佐クラウ・ハデンの腹心の部下でイリスの情勢を探りに来ているのだが毎月情報を送れと言われただけで妨害工作をやりに来たわけではない。 ライザーもこんな奴が来ることぐらい承知してるハズだから、どっちもどっちと言える。つーわけでハデンへの月イチ報告、リアクションに載っけて下さいよー(個人的に教えてくれてもいいんだけどね…)。 【元宵】
【高砂キカ】 アシュラ:次も人材募集。 ・ライル社では現在優秀な人材を募集しております。腕に自信のある方、実戦指揮官としてすぐれている方、交渉能力のある方、商売上手な方等、我こそはと思われる方は外局情報部までお越し下さい。 ライル社社長 ライル・ナタケ アシュラ:お次はちょっと変わった旅行ツアー企画だ。
魅惑のツァン旅行パック 情熱のメール旅行パック
[壮観< トリア大滝3泊4日の旅] [絶景! トリア大滝3泊4日の旅]
☆ ナーガ神特集を記念して ☆ 食通の神をあがめるメールの
一流術師、777名による映術 グルメ料理をたのしみながら
「神竜滝登りショー」が セルフィアー 一の大滝を見る
行われます。 ツアーです。
※なお、このショーは専用の眼鏡を 自然の偉大さを あらためて
かけないと見られません。 認識させてくれることでしょう。
問い合わせ先 問い合わせ先
セズ観光協会 リッター観光協会
協賛 ナーガ神殿 協賛 ヴァルナ神殿
広報部 広報部
後援 ライル社 後援 カリアーナ企画
【おてうちにして】 アシュラ:トリア大滝をめぐって観光客の争奪戦をしているのだそうだ(笑)。 誰か参加してやってくれ。 ・「今回のNPC」として送られてきたもの アーリア ナルス 20歳後半 ザル岩石日記でいま大人気な人。本職は山賊。 モーリア ナルス 20歳後半 同じくザル岩石日記でいま大人気な人。本職は山賊。 ティアレ=ソコルル ナーラダ族 700年前の創師。宝魔獣や宝魔腕を造りだした人。 爆風素乱舞(ばくふうすらんぶ) ナルス4人組の詩人グループ。「走者」や「旅人よ」などが代表作。 中部(ちゅうぶ) メール族4人組の詩人グループ。「ああ夏休み」など、夏をテーマにした作品が多い。 シメタニ=キョウヤ ナルス 30歳後半 蜘蛛会の幹部兼ナタ高司祭。エイラの命令で、ナルス文化センターという出版社を経営している。 蜘蛛会で2番目に恐い人。(1番はもちろん…) クレン=エシリル トゥー族 20歳後半 エルリークの姉。商人に売られたが、殺して逃亡。そのさいに右腕を失う。 弟を捜すため、有名になろうとする。特設軍師控所に参加。 クリムゾン トゥー族 30歳後半 芸術家。20年もの間、地下で一心不乱に絵画に取り 組んでいたため人見知りが激しい。肌があまりに白いため太陽の光を嫌い、どんなに暑くても 日中はフードとマントを着たまま過ごす。 ナルス文化センター シメタニ=キョウヤが代表を務める出版社。表向きはただの出版社だが、裏では蜘蛛会と つながっている。 でもやっていることはいたって健全で、通信販売やクーリング・オフなどサービスが行き 届いている。 【ほなサイババ】 精霊術法:アンディーナ・ナーイアド・アプサラス 名称 :圧水 効果 :一定量の水を圧力で操作し、相手にあてる術。飛ばし方には2種類あり1つは圧力を かけた水を一直線に噴射する方法、これは貫通力には優れているが距離によって威力 が変わってくる。(遠いほど威力が落ちる。)もう1つは水を球状に圧縮しそれをぶ つける。 術の発現に成功すると精神点を4〜消費する。 多分スタンダードな術と思います。ただやはり水を扱うので体積によって変化する。 さて、術を考えていると不思議に感じてくるのは消費MPが高いのではないのでし ょうか?基本的にMPは18〜35なので消費MP5の術でも数回しか使えないの で使いどころが難しくなるのではと少し術者として考えてしまいます。 【巽泰宏】 アシュラ:うん、そうなんだ。その効率の悪さをどうにか解消する手段を考えよう。まあ、MP の設定が低すぎたってこともあるが…… 超仙人はこういうネタを打ち出してきた。 |
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