| (1) 内政への参加…… | 所属勢力の内政に貢献します。 具体的には、官吏(邑吏、神官)ならば上司に政策を進言する、事務に専念する、などができます。 |
| (2) 軍政への参加…… | 所属勢力の軍に属する場合にほ、周囲の賊軍の討伐、城の内外の警備、周辺の邑から侵攻があった場合は撃退、またはこちらから出向いて戦うこともできます。 今回すぐに戦が起こりそうなのは、メール族のイリスに所属している場合ですね。また、ナーラダ族のウォウルでも一波乱ありそうですので、もし関わり合いになりたいという物好きな方は、どちらに加担し、どういう行動をとるのか、または仲裁に入るのか、明記してください。 |
| (3) 情報収集…… | 何か情報が手に入ったら、それを上司に申告したり、情報屋に売りつけたりすることができます。蜘蛛会か、各邑の外吏(諜報部)に属していれば、情報の収集・売買を生業にしてもかまいません。 |
| (4) 修行に励む…… | 絵師、書家、楽師、剣士などは、修行に励むことができます。これにより、レベルが上がったり、また絵師などであれば後生に残る名作ができるかもしれません。 |
| (5) 研究に励む…… | 神官、創師(宝器術法の使い手)、星薬会の薬師などは、研究に励むことができます。これにより、レベルが上がったり、または新しい宝器や薬品を発明でさるかもしれません。 |
| (6) その他…… | 「恋愛にうつつをぬかす」とか「旨いもんを食うことに命をかける」「物見遊山」なんてのもOKです。あと、大きな声では言えないけど盗みを働こうとか、遺跡を摸して一攫千金を狙うとか、なんでもありですんでどうぞ。 |